コラム

エニタイムフィットネスでイキリ発見(はじめて見た)&保護活動に関する考え

山崎恭介の動画に出てくるようなイキリ目撃

タンクトップ姿で(LYFTではない)ブルートゥースのヘッドフォン装備。

パワーラックをダンベルとバーベルで独占し、うぇうぇうぇとオラつきながら軽重量トレ。

バーベルとダンベルおきっぱで鏡の前に移動してポーズ(繰り返し)。

「ひぇぇぇ、アホっておるんや~」となりました。

こんな感じの。本当にいるんですね…。

ちょっと気になったコメント

某動画のコメントで「ブリーダーから犬を飼うやつは動物虐待の加担者。保護犬を飼ってこそ自然な姿」みたいな不自然なコメントで。

ブル太郎からしたら終生飼育こそが犬道であると考えるのでこれは受け入れられませんね。

ブリーダーからでもペットショップからでも保護団体からでもちゃんと向き合って飼わないと意味ないですよ。

そこに差異はありません。

例えばブル太郎ってブリーダーから花ちゃん迎えましたけど、その一方で保護団体に寄付や物資支援してるんですね。

寄付は中抜きされるからやめとけって人いますけど、まったくの無償で保護団体やるほうが気持ち悪いです。

多少中抜きされたほうが継続のモチベになると思うのである程度は仕方ないんじゃないかと。

ブル太郎なんかはこういうペットシートとか買って送ることもあれば金で解決するときもあります。

 

 

綺麗事だけで保護活動ってできないと思います。

何はともあれどこからお犬をお迎えしようと可愛がって散歩させて病院行って予防薬あげてご飯あげて一緒に最後まで看取ってあげるのが大事だと思いますね。

「こんなコスプレさせられるけどね!」

それでは今日はジムと犬のお話の雑記でした~。

良いドッグライフ&ジムライフを。

ピッとブル太郎でした。

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いぬしょうぐんピッとブル太郎
いぬしょうぐんピッとブル太郎。 元オカルト系ライター。 普段思いついたこと、皆さんに情報を共有できそうなことをブログで発信していきます。

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